049.障害者雇用ビジネスについて

「農園ビジネス」や「農福連携」という言葉は聞いたことがありますか?どちらにも「農」がついていますが、 その内容は全く異なるものです。 この2つの言葉の違いを理解することが、障害者雇用の本質を理解することに通じます。 2つの事業のご説明を通して、これからの障害者雇用についても一緒に考えたいと思います。

お知らせです。 11月1日に、中央経済社から「従業員300人以下の企業の障害者雇用」(仮)を出版いたします。 現在、絶好調?執筆中です。ご期待ください。

なお、4月からの法定雇用率引き上げを受けて、中小企業に求められる障害者雇用への対応をテーマに記事を書いていますので、ぜひお読みください。
「企業実務」3月号 2月25日発売
https://www.kigyoujitsumu.net
書店で販売していませんので、公式ホームページか
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048.61報告と雇用率達成指導

障害者雇用状況報告書、別名61(ろくいち)報告。 担当者にとって自社の実雇用率を国へ報告するという、ある意味ビッグイベントですね。 この報告が雇用率達成のための特別指導の判断材料となりますが、何としても障害者雇入れ計画 の作成命令の発出⇒企業名公表は避けたいですよね。 もうじき、皆様の会社に送られてくるであろう報告書について、お話いたします。

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047.納付金と調整金

これからの時期は納付金・調整金の申請や雇用状況の報告と続き、ご担当の方は何かとお忙しい時期ですね。 今回は、納付金と調整金の仕組みについてお話し、調整金などを原資としてこの4月から始まった 新しい助成金についてもお話します。 この助成金は、これから障害者雇用を始めようとする企業にとって、そのきっかけとなるものです。 ぜひお聞きください。

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046.ご質問にお答えして④ 〜採用面接での質問事項〜

皆さまからお寄せ頂いたご質問にお答えする全4回シリーズの第4回目、最終回です。 今回は、採用面接での質問事項についてお話いたします。 第23回で面接での質問事項についてお話しましたが、今回はより掘り下げて障害に関する 質問例を具体的にお話しています。この質問を応募者にすることで、御社の人材要件に沿った採用が実現します。

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045.ご質問にお答えして③ 〜業務の切出し〜

皆さまからお寄せ頂いたご質問にお答えする全4回シリーズの第3回目です。 今回は業務の切出しです。第13回で障害者社員が担当する業務をどのように作り出すか(切出し) についてお話しましたが、その着眼点や業務の分類方法について改めてご説明します。 大事なポイントは、「自分以外の誰か」です。ぜひお聞きください。

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044.ご質問にお答えして② 〜社内理解を促進するには〜

皆さまからお寄せ頂いたご質問にお答えする全4回シリーズの第2回目です。 今回は、社内理解の促進についてです。障害者雇用を行うにあたって大切なのは配属予定部署の理解です。 「障害者雇用の課題≒職場の理解に関する課題」と言ってもいいほど、どのように社内の障害理解を進めるかが 推進のカギとなります。社内理解の進め方について、より具体的にお伝えします。

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043.ご質問にお答えして① 〜雇用方針の大切さ〜

今回から4回シリーズで、皆さまからお寄せ頂いたご質問にお答えいたします。 初回は、雇用方針の大切さです。昨年8月の第11回放送分で雇用方針を定めて雇用しましょうとお話しました。 これは、ベクトルを合わせるという効果ばかりではなく、障害者雇用を推進するご担当の方にも思わぬメリットがあります。 是非お聞きください。

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042.評価って大切② 〜2軸の評価〜

評価制度の運用って大変ですよね。ましてや、障害者社員の評価ってどうすればいいの? っていうのが会社の本音なのかも知れません。 従来の評価制度は、「業務スキルの向上=マネジメントスキルの向上」という 基本思想で組み立てられていましたが、これとはちょっと違う 「Lポジションマップ」の考え方をご紹介します。 Lポジションマップについての詳細は、 「新標準の人事評価」(安中繁著、日本実業出版)をご参照ください。

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041.評価って大切① ~目標管理~

頑張ってもそうでなくても給料は同じ…、あなたはそんな職場で これからも働き続けたいですか? 障害者社員に定着してもらいたい、活躍してもらいたいのなら その仕事振りを認めることが大切です。 今回は、障害者社員のキャリア開発について、 私が前職の実務で実践したことをお伝えします。

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040.研修の実施② 〜障害者社員向け研修〜

障害者社員の活躍を引き出すためには、本人の自己効力感の向上と、 マインドセットが重要です。 そのためには、資格取得の奨励と研修の実施が効果を発揮します。 この2つに共通して大切なのは会社側の「ある姿勢」です。 会社は資格取得や研修で障害者社員に何を伝えなければならないのか、 についてお話します。

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